特定技能 登録支援機関
カインド・ONE
登録支援機関として、特定技能外国人の受け入れに必要なことを一気通貫でお引き受けします。
「うちの業種は対象になる?」から始めて大丈夫です。対象分野の確認、協議会加入など企業側の要件チェック、雇用契約や受け入れ体制づくり、費用と期間の見通しまでご案内します。

有料職業紹介の許可に基づき、企業さまのニーズに合った人材をご紹介。日本での就労経験を持つ即戦力人材のネットワークと、ベトナム現地パートナーとの連携が強みです。採用ブランディング(SAKURA DRIVE等)にも対応します。

在留資格の申請に必要な書類の準備を支援し、入国前の事前ガイダンス、入国時の空港送迎、住居の確保と生活に必要な契約のサポートまで。つまずきやすい手続きを、確実に前へ進めます。

生活オリエンテーション、公的手続きへの同行、日本語学習機会の提供、定期面談と行政への届出まで、義務的支援を確実に実施。さらに自社の不動産・損害保険代理店事業で、暮らしの土台から支えます。

特定技能外国人の受け入れ企業には、法令で定められた支援の実施が義務付けられています。カインド・ONEは登録支援機関として、その全項目を代行します。
ご相談から入社まで、標準的な流れです。分野や人材の状況により期間は変わりますので、初回のご相談で見通しをお伝えします。
現状とご希望をヒアリング。対象分野かどうか、この場でお答えします。
企業さま側の要件(協議会加入等)を確認し、費用とスケジュールをご提示します。
条件に合う候補者をご紹介し、オンライン・対面での面接をセッティングします。
雇用契約の締結を支援し、法令に基づく支援計画を作成します。
申請書類の準備を支援。許可後は事前ガイダンス・送迎・住居確保まで対応します。
入社後は定期面談・行政届出・生活サポートを継続。ここからが本当のスタートです。
出会いのあとに続く「働く」と「暮らす」まで、自社の事業で支えられること。それが私たちの一番の違いです。
現地ネットワークと採用マーケティングで、意欲ある人材と企業を制度に基づき適正にマッチング。
登録支援機関として入国手続き・研修・定期面談を支援。企業の受け入れ体制づくりにも伴走します。
自社の不動産事業で住まいを、保険代理店事業で万一の備えを。生活の土台まで、ひとつの窓口で。
人材 × 不動産 × 保険。すべては「日本で挑戦するひとの定着」のために。
特定技能「自動車運送業」分野で、採用ブランディングから募集・選考までを一貫支援する取り組みです。新しい分野にも、実務で向き合っています。
はじめて外国人材の受け入れを検討される企業さまへ。制度の骨格だけ、3分でつかめるようにまとめました。
特定技能は2019年に始まった在留資格です。人手不足が深刻な産業分野に限って、一定の技能と日本語力を持つ外国人材が「労働者として」働くことを認める制度。技能実習と違い、就労を目的とした資格です。
介護、建設、製造、外食、宿泊などに加え、2024年には自動車運送業・鉄道などの分野が追加されました。「うちの業種は対象になる?」という段階からご相談いただけます。
分野ごとの協議会への加入、支援体制の確保、適正な雇用契約など、受け入れ側にも満たすべき要件があります。ここの見落としが一番のつまずきポイント。事前の確認が肝心です。
外国人材への義務的支援は、国に登録された「登録支援機関」へ委託できます。カインド・ONEがその役割を担い、企業さまの負担を最小化します。
※ 特定技能制度は分野の追加・要件の改正が続いています。最新の制度内容と貴社の場合の進め方は、無料相談にて個別にご案内します。